社内基盤
Microsoft 365 / Google Workspace
- 範囲
- アカウントと権限の整理、多要素認証、退職時の手順
- 期間
- 4〜6週(目安・要確認)02468
- 渡すもの
- 設定済みの環境
- 移行
- マニュアル
- 研修
- 含まない
- 受託開発
- ライセンス費
- 導入後の設定変更
- 端末ごとの個別設定
数万のOSSと商用サービスから、
御社の業務に合うものを選定・導入します。※1
分野別・固定価格のパッケージで、設定・移行・マニュアルと研修まで。
株式会社〇〇 御中
見本 架空の会社・内容です
導入パッケージ
30–60万円
税別・分野ごとの固定価格 参考価格・要確認
期間
4–8週
分野による目安 要確認
導入のあと
DX Partner へ
継続的な運用・改善は DX Partner でご支援します
導入の相談をする→入口は、DX Planner の現状診断です受託開発と、上限のない運用代行はしません。
コンウェイの法則
受け渡しのたびに起きる課題を、番号で書き出します。
なぜ道具が部門ごとにばらばらで、人がつないでいるから。
営業に、フォームと顧客管理。問い合わせは自動で登録、承認は画面で。
なぜ部門の動き方に合わない道具は、業務を道具に合わせさせ、転記を生みます。
現場に、業務アプリ。受注は顧客管理から届き、入力は1回。
なぜ部門の境目に連携を置くので、情報が止まりません。
経理に、会計。納品から請求を作り、入金は明細で照合。
なぜ道具の境目を、部門の境目に合わせる。コンウェイの法則の使い方です。
問い合わせから入金まで、道具どうしが渡します。人は承認だけ。
なぜ待ちと転記がなくなり、流れが短くなります。
残りの課題
6件図のサンプル
コンウェイの法則
組織と業務の形に合う道具を選ばないと、道具の形に業務が合わせられ、分断と転記が生まれます。まず課題を出し、部門ごとに道具で解きます。
1課題を出すサンプル
受け渡しのたびに起きる課題を、番号で書き出します。 なぜ:道具が部門ごとにばらばらで、人がつないでいるから。
課題 6 件
2–5課題を、部門ごとに解くサンプル
2課題①②を解く営業
① 転記メールの内容を見積書に写す
フォーム×顧客管理問い合わせが自動で登録
② 確認待ち上長の確認をメールで待つ
顧客管理で承認承認は画面で通知つき
なぜ部門の動き方に合わない道具は、業務を道具に合わせさせ、転記を生みます。
3課題③④を解く業務・現場
③ 情報が止まる受注の内容が営業で止まる
顧客管理→業務アプリ受注と同時に現場へ届く
④ 二重入力紙とExcelに2回書く
業務アプリ入力は1回だけ
なぜ部門の境目に連携を置くので、情報が止まりません。
4課題⑤⑥を解く管理・経理
⑤ 転記納品書から請求書へ写す
業務アプリ→会計納品データから請求を作成
⑥ 突き合わせ入金を明細と目で照合
会計の明細連携明細を取り込み自動で照合
なぜ道具の境目を、部門の境目に合わせる。コンウェイの法則の使い方です。
5自動で流れる
問い合わせから入金まで、道具どうしが渡します。人は承認だけ。
なぜ待ちと転記がなくなり、流れが短くなります。
解いたあと
解いたあと
連携 担当する工程
課題 0 件 人の作業は承認のみ
道具は、OSSと商用サービスをあわせて数万あります。※1 特定の製品を売る立場ではないので、御社の業務と部門に合うものを、比べて選びます。
選ぶときに見ること
※1 OSS:GitHubの公開リポジトリのうち、スター1,000以上・アーカイブされていない・主要なOSI承認ライセンス12種(MIT、Apache-2.0、GPL-3.0 など)のものが約42,000件(2026年10月11日、GitHub検索でライセンスごとの件数を合計。ライブラリや開発ツールを含みます)。商用:ソフトウェア比較サイトG2の掲載は200,000件以上(G2発表、2026年7月時点)。
分野ごとに、範囲と期間と価格を先に決めます。範囲の外は、書面で追加見積もりします。
Microsoft 365 / Google Workspace
NAS・個人PC・複数のクラウドを1か所へ
案件管理・日報・申請など
オプション
どのパッケージにも付けられます。例:問い合わせフォーム → 業務アプリ → チャット通知。
共通で含まないもの:受託開発、ライセンス費、導入後の設定変更(継続的な運用・改善は DX Partner でご支援します)。 対象の上限(人数・データ量・アプリ数) 要確認
診断で決め、パッケージで入れます。導入後の継続的な運用・改善と社内への引き継ぎは、DX Partner でご支援します。
診断費用の充当(60日以内)を Helper に適用するか 要確認
導入後の継続的な運用・改善は DX Partner でご支援します。DX Helper は、範囲と期間を決めた導入までの支援です。
DX Partner について見る →先に DX Planner の現状診断で決めます。決まっていれば、パッケージからそのまま始められます。
範囲の外は、書面で追加見積もりします。受託開発はお受けしていません。
商用とOSSのうち、更新や保守の手間まで含めて合う方を選びます。どちらかを前提にはしません。
導入後の継続的な運用・改善は DX Partner でご支援します。保守や、困ったときの運用レスキューもこちらでお受けします。DX Partner について見る →
初回のご相談は無料です。1回で整理しきれない場合は、現状診断(DX Planner)をご案内します。
入れたい分野と、いまの状況を教えてください。パッケージで進められるか、先に DX Planner の現状診断が合うかをお返事します。